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ものづくりドットコムのコミュニティとは?

メンバー同士がものづくり技術や情報を交換したり、興味や関心があるトピックを読んだり、またそれに投稿したりすることで、お互いから学んだり、繋がりを持つことを目的とした場所です。
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shige
ベーシック
2024/02/08 17:07
工程能力指数の区間推定に関してです。CpやCpkなどういうものでどう計算すればよいのかがなんとかわかるぐらいのレベルです。
下記のアドレスで公式が出てきて値を当てはめようとしたときにどのような値をあてはめれば良いのか見当がつかない状況です。
例えば15、18、21、24、27の5データ
  上限 30 下限 10→両側規格の場合
  下限 10以上→片側規格の場合
でどのような計算をすればよいのかご教授いただきたいです。特にχ2(n–1,α2),χ2(n–1,1–α2)、u(α)の部分が見当が付かない状態です。
https://tqm-qc.sqcd-aid.com/qc-kentei/qc%E6%A4%9C%E5%AE%9A%E5%87%BA%E9%A1%8C%E9%A0%85%E7%9B%AE%E3%80%80%E6%89%8B%E6%B3%95%E7%B7%A8/process-capability-index/
ものづくりドットコム事務局 2024/01/24 17:13
=アンケート=
一眼カメラは何派ですか?

①ニコン ②キヤノン ③ソニー ④その他

※締め切り1月30日(火)予定
「♡いいね」を押してご回答よろしくお願いします!
いいね いいね コメント 7件
ものづくりドットコム事務局 2024/01/24 17:14
③ソニー
ものづくりドットコム事務局 2024/01/24 17:14
④その他
unikunn 2024/01/25 01:24
ふか
ベーシック
2024/01/26 09:33
レンズの貸し借りを考えたとき、ユーザー数が多いことからCanonを使っています。
ものづくりドットコム事務局 2024/02/06 17:42
ご回答ありがとうございました。
2024年2月6日現在では、下記の結果でした!

①ニコン 
②キヤノン(75%)
③ソニー 
④その他 (25%)

次回もお気軽にご参加くださいませ。
chako
ベーシック
2023/09/28 08:57
お世話になります。
下記に関してアドバイスお願いします。
反応収率の改善に関する合成条件の要因効果を調べようとしています。
正負の効果がはっきりしないため誤差因子は取り入れていませんがL18直交表実験で得られた収率をω変換し静特性での感度とSN比を計算したいのですが、
(1)特性は望目特性、望大特性どちらがが好ましいか?
(2)ω変換した値はそのまま特性のSN比、感度計算式に代入して良いのか?

未だ初心者なので理解が追いつかず困っております。
アドバイスよろしくお願いします。
いいね いいね 5 コメント 11件
chako
ベーシック
2024/01/29 22:15
村島さん、凄く丁寧なアドバイス感謝申し上げます。
①一つの実験で2つのデータがあります。実験中に何か不具合が起きてサンプリング出来ない場合を考えて、特に条件は変えずに合計2分流出される反応液を1分間2回サンプリングしています。今の解析ではこのデータを平均し一つの値にしてからω変換しています。
②副生成物に対して、SN比算出式なのに「小さい方の値」で本当に良いのか悩んでました。頂いたアドバイスに従い、100-副生成物収率として主生成物と同様に解析してみたいと思います。
明日解析し、明後日報告です。
わからない点はまたご質問させていただきます。

これからも積極的に取り組んで行来たいので、ご指導よろしくお願いします。
chako
ベーシック
2024/01/30 07:13
村島さん
昨晩②副生成物についてアドバイス頂き「100-副生成物収率%」での解析を考えましたが、L18実験結果での副生成物は10種(この内5種が各数〜5%程度)程度あり全体量で35%〜70%を占めています。反応は逐次5段階の連続反応で各仕込モル数水準を変えることで、どの工程で何が生成しやすいか等も合わせて要因効果を探ろうとしています。
目的は主生成物の収率アップへの要因効果と副生成物との関係を把握することとしています。
データはそれぞれの収率のみですが、より効果的な解析はありますでしょうか?
chako
ベーシック
2024/01/30 07:16
尚、副生成物は各ステップ反応のみで生成するわけではなくステップにまたがって生成するものもあります。
村島繁延
エキスパート(ゴールド)
2024/01/30 14:11
村島です。
①サンプリングのお話からすると、単純繰返しに近いので、繰返しのある場合の分散分析があてはまります。この結果から、寄与率や有意差検定が行えます。ただ、要因効果グラフは平均でいいでしょう。要因効果グラフの水準差や寄与率が必要な時に分散分析が必要となります。この詳細は、当サイトのオンデマンドセミナー「「品質管理のための統計的手法の基本と応用」の4と5」に詳しいです。
②副生成物との関連性は、それぞれの要因効果グラフから個別に俯瞰することもいいですが、定量的に考察するのであれば、T法や重回帰分析がいいと思います。当サイトのオンデマンドセミナーで私の「製造業でやさしく役立つ数理的問題解決法10選【第2回 / 全3回】」に詳しいです。
もしわからないところあれば、サイト窓口を通して、連絡いただければ、詳しい解説をさせていただきます。一度、ご検討下さればと思います。
chako
ベーシック
2024/01/30 15:38
村島さん、アドバイスありがとうございます。
明日の報告で次のステップへの方向性が出せれば良いかと思ってます。先ずは主生成物の要因効果図から最適値を推測しましたので、確認実験を行いたいと思います。
その後、より詳細に改善してゆく検討で副生成物の解析を進めてゆこうかと考えてます。
現在、重回帰分析に取り組んでますが、全データを試しに見たところR2が0.45、P値が十分小さくなく今ひとつでした。
また検討を続けます。
取り急ぎ報告まで
ものづくりドットコム事務局 2024/01/25 17:41
=クイズ=
品質マネジメントの国際規格ISO9001の要求事項は全部で何項目?
ヒント:https://www.monodukuri.com/gihou/article/80

①約50項目 ②約120項目 ③約160項目

※正解発表は2月1日(木)予定
コメント欄にある選択肢に「♡いいね」を押して回答をお願いします!
いいね いいね コメント 4件
ものづくりドットコム事務局 2024/01/25 17:41
①約50項目 
ものづくりドットコム事務局 2024/01/25 17:42
②約120項目
ものづくりドットコム事務局 2024/01/25 17:42
③約160項目
ものづくりドットコム事務局 2024/02/06 17:44
答えは「③約160項目」でした!

次回もお楽しみに!
unikunn 2024/01/29 16:56
Oi&Tas株式会社です。
弊社では事業成長や業務改善に寄与する様々なノウハウや人材、補助金や講演会情報などを提供するだけでなく、実際にプロジェクトが動く際の伴走や、ツールによる分析や販促活動なども行っております。
いいね いいね コメント 2件
unikunn 2024/01/29 16:58
unikunn 2024/01/29 16:58
こんな感じの職場でお仕事をしています。

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